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着物&浴衣!大人な和装メイク

大人和装。


成人式のように、とにかく華やかに!というだけではなく、
大人の品性と知性を漂わせたコーディネイトにしたいところ。


着物の色味やデザインなどにも寄りますが、
共通してポイントとなる部分を、いくつか挙げてみましょう。





■光物のバランスを考える。


基本的に和装の場合は、
メイクにおいてパールやラメなどの光るアイテムは、
あまり使わない方がベターです。


ベースメイクも、アイメイクも、
マットに仕上げたほうが、着物の質感とマッチするとともに、
上品なイメージに仕上がりやすいのです。


ただし、ツヤというのは、若々しさも表現してくれる質感なので、
下品にならない程度に、少しだけ取り入れるのはアリだと思います。


最も取り入れやすいのは、口元でしょう。


グロスを使って、
ツヤ感のある口元に仕上げるのも良いかと思います。


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和装メイク〜品よく上質な和装メイクを

さて、今夜は早速本題へ。

読者様から頂いたご質問を取り上げてまいりたいと思います。



ご質問はコチラ。


* * *

近々、友人の結婚パーティに訪問着を着ていきます。
内輪だけのお食事会みたいなものです。

着付けとヘアセットはプロに任せるのですが、
メイクだけは自分でする予定です。

アラフォー世代の私にとって、
「ここはポイント!」を伝授いただけたらと思います。
そして「これはやめといたほうがいい」という
NGポイントも教えてほしいです。

* * *


それでは、お答えしていきます。


ある程度、大人になってから和装をこなすためには、

二十歳の成人式のように、
とにかく華やかに!というだけではなく、
大人の品性と知性を漂わせたコーディネイトにしたいところ。


着物の色味やデザインなどにも寄りますが、
共通してポイントとなる部分を、いくつか挙げてみたいとおもいます。



■光物のバランスを考える。

基本的に和装の場合は、
メイクにおいてパールやラメなどの光るアイテムは、
あまり使わない方がベターです。

ベースメイクも、アイメイクも、
マットに仕上げたほうが、着物の質感とマッチするとともに、
上品なイメージに仕上がりやすいのです。

ただし、ツヤというのは、若々しさも表現してくれる質感なので、
下品にならない程度に、少しだけ取り入れるのはアリだと思います。

最も取り入れやすいのは、口元でしょう。

グロスを使って、
ツヤ感のある口元に仕上げるのも良いかと思います。

ただし、グロスのみでカジュアルに仕上げるのはNGなので、
必ず口紅の上にグロスを重ねるようにして下さい。

また、いくら若々しさを表現するからといって、
あまりツヤッツヤに塗りすぎるのも NGです。

あくまでも和装ですので、
控えめな自然なツヤ感を与えるというようにお考え下さい。



■ベースメイクの色にご注意下さい。

というのは、
「和装メイクはベースメイクをしっかりする」という認識は、
もはや多くの方がお持ちだったりするのですが、

ただ単に、
いつも使っているファンデーションを厚く重ね塗りしてしまうと、
かなり不自然な「白さ」に仕上がってしまうことがあります。

和装だから白くてもいいのでは?と思う方もいますが、
花嫁ではないのですし、
この現代の「今」において、美しく見えるべきですよね。

質感はしっかりめのベースメイクが適していますが、
白くならないように注意が必要です。

パウダーファンデーションを避ければ、
ある程度は白浮きするのを押さえることができますので、
普段はパウダーファンデを使っているという方も、
和装の時には使わず、リキッドファンデや
クリームファンデを使うようにしてみて下さいね。


■お着物そのものよりも、小物の色をピックアップ。

よく、メイクに使う色味を考えるときに、
お着物そのもののメインの色を、
アイシャドウに用いたりする場合があります。

ピンクのお着物なら、ピンクのアイシャドウ。
グリーンのお着物なら、グリーンのアイシャドウ、というように。

もちろん、そうすればお着物と合いますし、
間違いがないカラーコーディネートと言えば、まぁそうです。


しかし、です。

洋服で考えてみてください。

ピンクの着物にピンクのアイシャドウを合わせるというのは、
ピンクのスカート&ピンクのシャツに
ピンクのアイシャドウを合わせるというのと、似たような感じなのです。

つまり、くどくなったり、重たくなったりしやすいということなのです。

和装に合わせる色は、お着物そのものの色味よりも、
帯や、帯締め、帯揚げ、帯止め、襟など、
小物に使われている色味をピックアップする方がスマートです。

その方が全体のバランスが良くなり、
垢抜けた印象になりますよ♪




ぜひ、上記の内容を参考に、和装メイクを楽しんでくださいね!

お着物メイクと浴衣メイクの違い?

前回の和装メイクに関連して、
今日は浴衣メイクについて、お話していきましょう。

浴衣も和装の1つですので、
基本的な和装メイクと同じでいいと考えてしまう方も多いですが、
全く同じではなく、
やはり浴衣ならではの「風情漂う浴衣美人メイク」を目指したいところ。

これからの時期は、浴衣を着る機会も増えてきますので、
ぜひ今のうちにチェックしておきましょう♪



【お着物メイクと浴衣メイクの違い】

これを把握するためには、
お着物と浴衣の違いを把握することが必要です。

とは言っても、難しく考える必要はありません。
ようは、生地の厚みと重ねる枚数の違いによる、ボリューム感の違いです。

浴衣は、温泉旅館でも着ますよね。
本来は、お風呂上がりなどにサラッと肌に着る主旨のもの。

今は、かなりデコラティブに装飾され、
着物風に着こなす浴衣も多いですが、
それでもやはり、
お着物の重厚感に比べて、浴衣は軽やかなイメージです。


そのボリューム感の違いをメイクにも反映させた方がベターです。

お着物の場合は、ベースメイクもポイントメイクも、
しっかり目に仕上げることが多いですが、
浴衣の場合は、あまり重たくならないように、
ナチュラルに仕上げるのが基本ではあります。

原則として「涼しげ」というのがキーワードになってきますので、
その点を意識してみましょう。


しかしながら、先にも述べたように、
現代の浴衣は、かなりデコラティブなものも多いです。
特に若い世代向けの浴衣に多いですね。

そういったタイプの浴衣を着る場合には、
ベースメイクはナチュラルでも、
ポイントメイクに遊びをきかせるのはアリでしょう。



【色選びはどうすればいい?】

例えば、大人っぽいシンプルで上品な浴衣であれば、
メイクもそれに合わせた色選びをオススメしたいもの。

アイメイクに使うカラーは、
グレーやネイビー、パープルグレーなどの、
渋めかつ寒色系、質感はマットなものを選んでみましょう。

ブラウンやゴールド、ベージュ系を使うよりも、
浴衣によく使われる色調にマッチします。

質感はなるべくマットに統一しましょう。
特に高級感ある絞りの浴衣、古典柄の浴衣の方は、
メイクだけキラキラパールだと、
時代性の統一感が無くなり、
とてももったいない仕上がりになってしまいます。


リップの色選びは原則として、
もともとのご自分の唇の色と似た色でチョイスします。

しかし、もとの唇の色があまり良くないという場合は調整をします。

グロスなどでツヤを出し過ぎると、
浴衣の質感をミスマッチになる可能性がありますので、
グロスは使わない、もしくは、
かなり控えめに使うというようにしておきます。


若い世代向けのデコラティブな浴衣の場合は、
浴衣自体がかなりカラフルだったり、
帯や帯締、帯揚げ、帯留めなどの小物も、
カラフルなものをコーディネートしている場合が多いですので、
それらの小物の色の中からピックアップして、
ポイントメイクに反映させていくと良いでしょう。

遊びごころのある浴衣ですので、
メイクも存分に遊び心のある仕上がりでいいかと思います。



【ヘアスタイルはどうすればいい?】

今となっては何でもありの時代ではありますが、
それでもやっぱりアップスタイルが浴衣にはマッチするでしょう。

大人っぽい上品な浴衣ならば、
夜会巻きに近いようなシンプルなアップスタイル、

若い世代向けのデコラティブな浴衣ならば、
編み込みを使ったアップアレンジや、
頭のトップにお団子を作るスタイルなど、
制限無く様々なアップスタイルを合わせてみてもいいかと思います。

どちらにも言えることとして、
アップスタイルを仕上げる時に、
よく顔の大きさを気にして、両サイドの髪だけは顔にかかるように
絶対に残すという方もいますが、
あまり多くを顔の周りに残してしまうと、
垢抜けて見えなかったり、重たく見えてしまうこともあります。

顔の大きさが気になるとおっしゃる方でも、
客観的に全体バランスで見ると、
ご自分が気にしている程、
さほどお顔の大きさは気にならない方の方が多いです。

軽やかに着こなしたい浴衣スタイルの時は特に、
あまり重たく見えるようなヘアスタイルではなく、
思い切って顔まわりをすっきりさせるのも1つの選択肢です。



【浴衣用の小さいポーチに入れるお化粧直しアイテムは?】

浴衣用の小さい和ポーチ。
それだけだと足りなくて紙袋なども一緒に持ち歩いている方もいますが、
全体トータルコーディネイトを考えると、
できれば和ポーチだけにしておきたいところ。

そうなると、必然的に持ち歩く物の量は減りますが、
必要なアイテムの優先順位を考えて、持ち歩くようにしてみましょう。

お化粧直しに使うパウダーファンデもしくはプレストパウダー、
及び口紅程度だけで十分でしょう。

それに加えて、
皮脂が浮いてきてしまった時のためのポケットティッシュ、
アイメイクの崩れをオフする綿棒を数本入れておくとベストです。





こちらにも浴衣メイクのことを書いています。
先の文章に出て来たデコラティブ浴衣について。

■関連記事はコチラ!ぜひ一緒にお読み下さいね!
【デコラティブ浴衣】

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和装メイク

【和装メイクのお話】

6月も下旬に入り、全国的には結婚式シーズンに入った今。
実は、ここ北海道では秋が最も結婚式の多い季節なのですが、
そろそろお手元に招待状が届いているという方も多いでしょう。

カクテルドレスで華やかにドレスアップするのも素敵ですが、
和装で艶のある上品な装いにされてみるのはいかがでしょうか。

何度もお着物をお召しになられているという方は、
その着こなしにも慣れていると思いますが、
慣れないうちは、コーディネートもヘアメイクも、
どうしていいのか迷ってしまうもの。

そこで今日は、和装にあわせるメイクについて、
お話していきたいと思います。



【和装メイクはクラシックにすべき?】

歴史ある和の装いですから、
伝統を重んじるならば、メイクも古典様式に合わせた手法が用いられます。

しかし、それが現代の日常において、
垢抜けて見えるかどうかは、別問題です。

しかも、結婚式などの華やかな席においては、
自分以外の周りの方々も華やかにドレスアップしているので、
和装だからといってメイクも古典的にしてしまうと、
まわりの雰囲気よりも、どこか沈んで見えてしまうこともあるでしょう。

派手にならない程度の華やかさを添えるためにも、
あまり、古典様式にこだわりすぎないメイクがちょうどいいと思います。



【ファンデーションは白くするの?】

よく、和装の時は肌を白く仕上げた方がいい?と聞かれるときがあります。
確かに、古典的な和装メイクならば、そのように仕上げることもあります。

しかし、やはりお顔の色と首の色に境目があるのは、
和装でも洋装でも不自然であることには変わりありません。

ですので、和装だからといって、
極端に白いファンデーションを使わずに、
いつもと同じように首の色と馴染むファンデーションを使うようにしましょう。

ただし、お着物のボリュームに合わせて、
ある程度の厚みを持たせたしっかり目のベースメイクがお勧めです。

特に結婚式などのパーティ会場では、
ベースメイクが薄いと、まるですっぴんのように見えてしまう危険性もあります。
(照明の関係で)



【目は切れ長に仕上げる?】

和装メイクのイメージとして
「目は切れ長に」と思い込んでいる方が多いですが、
これもまた、伝統を重んじるならば、ということであり、
現代においては、それは気にせずに仕上げてもOKです。

なぜ和装メイクは目元を切れ長にするという傾向があったかというと、
現代のように目元をぱっちりさせるメイクなどが流行するずっとずっと前、
(西洋の文化が入ってくる前の鎖国時代)
「目は細くて一重で切れ長の方が美人」というのが、
日本人にとっての美人の定義だったからというだけで、
昔から、和装には切れ長の目!と決まっていたわけではないのです。

現代の美意識は、
切れ長のすっとした目だけではなく、
二重のぱっちりとした目、
優しそうなたれ目、
どんな形の目であっても、
それぞれ全てに個性があって良しとされる美意識です。

そのようにして美意識の幅が広がってきているのですから、
和装であっても、様々なメイクを合わせていいと思うのです。



【しかし、そんな中でも気をつけたいこと】

とは言っても、やはり和装の時には、
あまりしない方がいいメイク法というのもあります。

絶対にダメとは言いませんが、
何でもありと言いながらも、
和装の良さを崩さない範疇を認識することも大事です。

例えば、ツヤ感を通り過ぎて、
ギラギラのラメっぽい質感のものを付けてしまう。

これはやはり、お着物の上質な雰囲気を崩しかねません。

お着物にマッチするのは、やはりマットな質感です。
粒子の細かい艶のあるアイシャドウなどならまだ安全圏ですが、
粒子の大きいラメに近いものは、なるべく避けたほうが良いでしょう。


そして、ブラウン、ゴールド、ベージュ系で全てをまとめてしまうと、
とても地味に見えるので、それも気をつけなければなりません。

もしそのような色合わせにしたいならば、
かなりしっかりと、丁寧にベースメイクを作りこむ必要があるのと、
アイラインやまつ毛などの要素は強めに仕上げておく必要があります。



【では、どんな色を使うといい?】

お着物の時に使うポイントメイクの色は、
肌に合わせて選ぶというよりも、
やはりお着物に合わせて色を選んだほうがベターです。

特に、お着物コーディネートの中で、
アクセントとなっている小物の色味をピックアップして使います。

帯締めに使われている色、
襟元に使われている色などのちょっとしたさし色をピックアップするのです。

お着物全体のお色をポイントメイクに使うと、
ややぼやけた、のっぺりとした印象になりがちですので、
そのように色味をチョイスするようにしましょう。




お着物を粋に着こなす女性は、とっても素敵で凛とした上品さがあります。
とはいっても、なかなか挑戦する機会が無いという方も多いと思います。

ですのでぜひ今年は、親友や親族の結婚式の時に、
挑戦してみて頂きたいなと思います。




和装ベースメイクの色味やポイントメイクの色味など、
こちらでも詳しく書いています。ぜひ。

■関連記事はコチラ!ぜひ一緒にお読み下さいね!
【和装メイクのコツ】

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和装メイクのコツ

さて、今日も早速本題に入ってまいります。

引き続きアンケートの回答を頂きまして、ありがとうございます。

今日はいくつか頂いたご質問の中から、
まずはこちらにお答えしていきたいと思います。

* * *

もうすぐ友人の結婚式に着物で参加する予定です。
アバウトで申し訳ありませんが、
着物メイクで気をつけることがありましたら
アドバイスを頂けませんでしょうか。

* * *

では、お答えしていきます。

* * *

今時期は北海道でも結婚式件数が多いので、
ゲストとして参加される前に、
当サロンへヘアメイクをしにいらっしゃる方も多いです。

もちろんお着物を着られるという方も多くいらっしゃいます。

さて、和装メイクのポイントは以下の通りです。
簡単に実践できるものもあるので、
ぜひご参考になさってください。

まずは、ベースメイク。

ツヤ肌よりもマット肌に仕上げるように意識してみてください。
パール入りのアイテムはなるべく使わず、
いつもは薄めのベースメイクに仕上げている方も、
和装にはしっかりめのベースメイクがマッチします。

また、ファンデーションは、
ややピンクがかったものを使うのがお勧めです。

いくつかのファンデーションをお持ちも方は、
その中でも最もピンクっぽい色のものを使いましょう。

時々お着物を着られるという方は、
お着物用にピンク系ファンデを持っていてもいいかもしれません。

または、ピンク色の下地を使うというのも一つの方法です。

眉に関しては、
まずは薄くならないように気をつけてください。

和装の眉メイクとなると、
本格的には太くてなだらかで短め、
かつ濃いめというのが原則としてありますが、
あまりにも伝統的な和装眉毛にしてしまうと、
やや時代錯誤のような雰囲気になってしまうこともあります。

ですので、
薄すぎないようにする、細すぎないようにする、
そのくらいの意識で眉毛を描いていくのがよいでしょう。

アイメイクに関しても、
眉と同様のことが言えます。

暖色系アイシャドウを使い、
リキッドアイライナーで切れ長の目を作るというのが、
和装メイクにありがちなアイメイクですが、

顔立ちまでをも昔の日本女性に似せる必要はありません。

ですので、普段されているアイメイクと大きく変える必要はありません。

ただし、パール感が強すぎたり、
ラメを使いすぎたりすると、
和装の雰囲気とはかけ離れてしまい、
違和感を感じさせる仕上がりになってしまいがちなので、
その点には注意しましょう。

リップは、ぜひ今年の流行を取り入れてみてはどうでしょうか。

もともと和装メイクには色味の強い口紅を合わせるのが定番ですが、
今ならそれも古く見えずに挑戦しやすい時期だと思います。

輪郭を強くしすぎず、
やや赤味を口元に乗せるくらいの雰囲気でもいいと思います。

せっかくの和装ですので、
ぜひこの機会に赤リップに挑戦してみてください。

チークは、ピンク系を用いて、
やや頬の高い位置に入れるというのが、
和装チークの定番となります。

しかし、今なら、ピンク系に限らず、
お着物の色味にあわせて考えてOKです。

ちなみに、お着物の色をメイクに反映させると考えたときに、
お着物のどの部分の色を参考にするとバランスがいいのかという点が大事です。

もちろん、お着物そのものの色味も参考にしていただいていいのですが、
それよりも、小物に使われている色味をメイクに反映させたほうが、
全体的なバランスがぐっとよくなります。

帯、帯締め、帯揚げ、帯留めなどに使われている色味をチェックしてみてください。

それらの色味を参考に、メイクに反映させていきましょう。

和装というのは、洋装よりもボリューム感があり、
生地も重なりあった重厚感のある装いです。

そのボリューム感、重厚感に負けないメイクを意識しましょう。

 

こちらの記事も関連記事となっておりますので、
ぜひお読み下さい♪

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