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Ai TERANAGANEがメールマガジン、
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「メイクアップ人生」のバックナンバー。

描いているうちに、いつも眉が太くなってしまうという方へ

メイクレッスンにいらっしゃるお客様の中でも、
最も多く伺うのが「眉メイクの悩み」です。
 
太眉トレンド真っ最中の時は、
左右を整えようとして、
少しずつちょこちょこ描きたしていって太くなったとしても、
「まぁ流行りだから、いっか!」となったものの、
 
太眉トレンドが去った今、
太めの眉だと「変」とまではいかなくても、
「あ、太い眉だ」という印象を持たれてしまうかもしれません。
 
流行と反対のことをすると、
それが変じゃなくても、
なんとなく目に留まってしまうのです。
 
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商品名を気にせず、使いまわしてみる。

うちのスタジオのメイクブースには、
お客様が座る席の前に、
まず80色のカラーパレットが、
でんっと置いてあります。
 
初めていらした方は、
このカラーバリエーションに驚く方も多いです。
 
「わぁ〜、色がいっぱい!」と、
テンションが上がる方も多いです。
 
 
そして、メイクを進めていく途中で、
ふと疑問に思われるのです。
 
「この80色のパレットって、何用なんだろう・・・」と。
 
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アイブロウペンシルをアイメイクに使う裏技

アイブロウペンシルを、アイメイクに使う・・・。
「ん?アイブロウペンシルって、眉を描くものだよね?」
と思われたかと思います。
 
もちろん基本は、そうです。
アイブロウペンシルは、基本的に眉を描くものです。
 
しかし、そのアイブロウペンシルの特性を生かして、
あえてアイメイクに使うことも、あります。
 
 
アイシャドウやアイライナーペンシルでは出来ないことが、
アイブロウペンシルには出来たりするんです。
 
 
では、その裏技をご紹介しましょう。
 
 
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アイシャドウグラデーション・縦と横、どっちが似合う?

アイシャドウをグラデーションにして入れようと思ったとき、
多くの方が、
 
目のキワ(まつ毛の生え際)を濃くし、
上にいくにしたがって薄くなる。
 
というグラデーションを目指すと思います。
 
 
この「下が濃くて上が薄い」というグラデーションの入れ方は、
「縦グラデーション」と呼びます。
 
 
そうではなく、
 
目尻側を濃くし、
目頭側を薄くする。
 
というグラデーションは「横グラデーション」と呼びます。
 
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朝、時間が無くても『ココ』だけは省かないで!

どんなにメイクが大好きで、
どんなに毎日オシャレをしている人でも、
 
たまーに、どうしても時間がない!
という日はあるのではないでしょうか。
 
そんな時、
「ここだけは省いちゃいけない」という、
優先順位が頭に入っていると、
 
とりあえず「省くと『損』をする部位」を
省かずに済むものです。
 
 
 
 
省くと損をする部位。
これ、どういう意味かと言いますと。
 
 
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