LOGIC

Ai TERANAGANEがメールマガジン、
Facebookで配信している
「メイクアップ人生」のバックナンバー。

読者様Q&A【時間が経つと疲れて見えてしまうのはなぜ?】

それでは、早速本日のご質問。
***
 
いつもメルマガを楽しみにしています!
 
とても個人的な悩みというか、
対面しなければなんともいえないようなことだと思うのですが、
思い切って質問致します。
 
30代、デクスワークです。
特にメイクをしてから時間が経ったときなのですが、
疲れて覇気がなくどんよりしたように見えてしまいます。
 
自分なりに、顔は赤みがあるのに首は黄色なので、
首に合わせたファンデーションで黄ぐすみしているのだろうかと考え、
ベースメイクを試行錯誤しました。
 
赤みのファンデーションに変えたり、
首より少しだけ明るい色にしたり…
しかし、なかなかよくなりません。
 
乾燥肌で肌が荒れやすいのもあるかもしれません。
ベースメイク以外でも、
何か原因になりそうなことを教えていただけたら嬉しいです。
 
ふわっとした内容で申し訳ありません。
よろしくお願い致します。
 
 
***
 
 
それでは、お答えして参ります。
READ MORE

読者様Q&A「ベースメイクジプシーから抜け出そう!」

 
読者様から頂いたご質問はコチラ。
***
 
あい先生こんばんは!
 
以前、ほうれい線などの影へのアプローチが題材になっていましたが、
これに関連して質問があります。
 
実は先日ハンズでカゲケシパウダーの白を購入しましたが、
なかなか使いこなせずいます。
 
そもそもなんのために買ったのか、ということからですが、
昨年子供を出産し、時々写真を一緒にとってみるのですが、
 
やはり30数年の年の差は写真にはっきりでてきてしまい、
ピンクのすべすべお肌の横に、
自分の黄色く疲れたような顔で映るのが嫌で嫌で仕方がないのです。
 
そのために、
例えば目の下のクマにはコンシーラーを塗ってみたのですが、
時間が経つとパサパサでシワに溜まっていたり、
ではツヤが欲しいとクッションファンデにして、
パウダーはほっぺ以外につけてみたり、
クリームチークにしてみたり、
コンシーラーはやめて、
カゲケシパウダーで目の下の影を飛ばす努力や、
ほっぺに艶を出そうとしたり、
スキンケアから見直してみたり…
もう正直自分でも何が何だかわかりません。
 
もちろん、赤ちゃんのお肌になりたいとか、
20代に若返りたいとか、
そんな無謀なことは言いませんが、
せめて、横にいて恥ずかしくない、綺麗なママでいたいのです。
 
さて、こんな私はカゲケシパウダーをどう使えばいいのでしょうか?
それともそもそもアイテムを間違えているのでしょうか?
何かアドバイスいただけませんか?
 
切実なおねがいです。
どうかよろしくお願い致します。
 
 
***
 
 
それでは、お答えして参ります。
READ MORE

読者様Q&A【スポーツウェアに合うメイクって?】

《読者様から頂いたご質問》
 
いつも楽しいメルマガをありがとうございます。
とても勉強になります!
 
スポーツをするときのメイクで悩んでいるので、
ぜひ教えてください。
 
つい最近、ランニングを始めました。
張り切ってウェアを揃えたのですが、メイクと合いません。。。
 
というのも、普段はバッチリメイクなので、
スポーティな服装とは雰囲気が合わないのです。
 
スポーツ=すっぴんのイメージも強いですが、
せっかく気に入ったウェアを買ったので、
おしゃれを楽しみたいと思っています。
 
スポーティな格好に合うメイクのコツを教えていただけるでしょうか。
よろしくお願いします。
 
 
***
 
それでは、お答えして参ります。
READ MORE

読者様Q&A「ほうれい線が気になります」

《読者様からお寄せいただいたご質問》
 
いつも楽しく読ませて頂いております。
この企画があるたびに送ってみたいと思いつつ、
なかなか実行に移せなかったのですが
今回思い切ってご相談させていただきます。
 
私は50代後半ですが、
ほうれい線と目の下のたるみが気になっています。
 
一生懸命にお手入れしているのですが、
なかなか効果がありません。
 
そこで、メイクで少しでも目立たなくできればと思うのですが、何かいい方法があれば教えて下さい。
 
どうぞよろしくお願い致します。
 
 
***
 
それでは、お答えして参ります。
 
READ MORE

寒い時期に現れるまぶたのガサガサに悩んでいる方へ

様々な原因が考えられるのですが、
季節の変わり目、特に寒さが増してくる今時期、
 
まぶたが赤くなってカサカサになってしまう方を、
よく見かけます。
 
かゆくてかいてしまうと、
症状が悪化して、自分の涙でさえ沁みて痛いという方も。
 
夏場に保湿ケアを怠ってしまうと、
季節の変わり目に、
一気に乾燥が訪れてしまうこともありますし、
 
体調の変化、抵抗力の衰えなどが、
そういった皮膚の薄い部分に
症状として表れることもあります。
 
 
ずっと継続するわけでなく、
時々表れるという方が多いので、
「またか」と思ってやり過ごす方も多いようです。
 
根本的な解決も大事なのですが、
こうなってしまった時であっても、
いざという時にはメイクでカバーしたいもの。
READ MORE

  • facebookページでも連載しています。「いいね!」を押してニュースフィードでチェックできるようにしましょう。

  • この内容はメールマガジンの配信も行っています。読者登録されたい方はコチラから無料登録できます。

  • メッセージ・ご感想・メイクのお悩み投稿、セミナー、講演、イベント出演などの依頼はコチラのフォームから。


BACK TO TOP