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Ai TERANAGANEがメールマガジン、
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「メイクアップ人生」のバックナンバー。

昔のアイシャドウパレットはミックス使いを。

アイシャドウパレット。
何年前に買ったか分からないくらい古くても、
なんかまだ使えそうで、
いつか使うんじゃないかと思って捨てずにいるけど、
でも実際は全然使っていない。。。
 
そんなアイシャドウパレット、
引き出しに眠っていたりしませんか?
 
 
 
パウダーの表面が油膜で固まっていたり、
あきらかにボロボロボソボソ、
様子が変わってしまったものは、
勇気を持って破棄することをお勧めしますが、
 
特段、見た目に問題がなく使えそうなものは、
ちょっと工夫した使い方で復活させてみましょう。
 
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ノーズシャドウで損をしない為のポイント

みなさんはいつも、
メイクの中で「ノーズシャドウ」を入れていますか?
 
一時期よりは、
ノーズシャドウをしっかり入れるメイクが
トレンドではなくなったので、
 
しっかり濃く入れているという方は、
あまり見かけなくなりました。
 
 
しかし、ノーズシャドウを上手に入れることで、
お顔立ちがスッと整う効果があるのは確か。
 
時代遅れに見えず、
尚且つ、顔立ちがより美しくなるなら、
トライしてもいいかも、と思いますよね。
 
 
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結婚式ハイシーズン。お呼ばれしたら、まずは招待状をチェック

本州と北海道では結婚式のハイシーズンが
違ったりするのですが(気候が違うため)
 
そろそろ招待状がお手元に届いている方も
多いのではないでしょうか。
 
 
結婚式お呼ばれメイクと言うと、
=パーティメイク という感じで、
キラキラ華やかにすればいいのね、というだけでは、
少し古く見えるメイクになってしまう可能性も。
 
ただ「華やかに」ではなく、
スマートなお呼ばれメイクにトライしたいものです。
 
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ブルーの服の時はブルーメイクが正解?不正解?

以前、当スタッフが担当したメイクレッスンのお客様のお話。
 
「青い服の時は青のアイシャドウ、
黒や茶系の服装の時は、ブラウン系のアイシャドウを使います。」
 
というお客様。
 
 
そして、実際にお持ちくださった
普段お使いのお化粧品を見せて頂くと、
 
青系のアイシャドウは、ほぼ新品状態で、
逆に、ブラウン系のアイシャドウはほとんど無くなっています。
 
 
「青が好きで服もメイクも買ったんだけど、
そう頻繁に着るわけじゃないし・・・」
 
 
確かに。
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眉と目の距離。近い方が良いというのは本当?

メイクレッスンにいらっしゃったお客様が、
よくこんな風におっしゃっているのを聞きます。
 
「私、目と眉の間が広いから、狭くしたいんです。」
 
それに対して、
「狭くしたいですか?」と改めて問うと、
 
「だって、狭い方がいいんですよね?」と。
 
 
いつからか神話のように、
「目と眉の距離は近い方が美人!」
というような定義がもてはやされているような気がします。
 
ハーフタレントが一気に出てきた時期よりは、
少しばかりその神話は薄まったようにも思いますが。
 
 
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